株式会社セキュアイノベーション
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    【プラスセキュリティ】
    セキュリティ教育サービス
    受講プログラムメニュー紹介

    本サービスは、目的や対象者、レベル別に応じて受講できるセキュリティ教育メニューを用意し、必要な知識を修得しながら更なるスキルアップを目指すことが可能なサービスです。

    サービスイメージ

    本サービスは、GSX社の教育セキュリティ人材育成プログラムを提供しています。IT企業・SIer向けに、SEA/J 、SecuriST、EC-Council、CISSPなど、目的や対象者に応じて幅広いセキュリティ資格を用意しています。

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    サイバーセキュリティ資格における本サービスの位置づけ

    詳細資料を確認したい際はこちらからお問い合わせください。

    教育講座内容のご紹介

    SEA/J基礎コース CSBM

    SEA/J基礎コース CSBM

    セキュリティ・リーダを目指す人のために、情報セキュリティ全般の知識(IPA情報セキュリティスキルマップの全16要素)を網羅した教育です。

    SEA/J基礎コース CSBM

    セキュリスト(SecuriST)®

    Webシステムを取り巻くあらゆる情報セキュリティリスクについて学び、サイバー攻撃に負けない、強いWebシステムの運営に必要な知識とスキルを習得します。サイバーセキュリティ教育・トレーニングの株式会社トライコーダ・上野 宣氏が全面監修しています。

    認定脆弱診断士

    情報システムのセキュリティテスト(脆弱性診断)に必要な技術やスキルをハンズオンを含むトレーニングで習得し、認定試験を経て「認定脆弱診断士」の資格取得を目指します。

    認定脆弱診断士

    認定セキュアWebアプリケーション設計士

    インターネットまたは内部ネットワーク向けに公開するWebアプリケーションをセキュアに構築するための要件や設計を学ぶ、短期集中の1日トレーニングです。

    ゼロトラストコーディネーター

    「ゼロトラスト」の概念を理解した上で、課題の克服と持続可能で管理されたセキュリティ運用を実現するためのステップをリードし、実践できることを目的としています。営業・企画職、セールスエンジニアやフィールドエンジニアの方におすすめです。

    認定メール安全管理士

    システム管理者向けに、メールシステムのセキュリティを強化するための高度な知識と技術を提供します。これには、メール経由での攻撃対策、メール送受信の仕組みや暗号化手法、ドメイン認証やサーバーのセキュア化などが含まれます。

    認定メール安全管理士

    メール安全利用検定

    従業員が日常業務でメールを安全に利用するための基本的な知識とスキルを習得し、フィッシング詐欺や標的型攻撃から身を守る方法を学びます。

    メール安全利用検定

    EC-Council公式トレーニング

    EC-Council International(電子商取引コンサルタント国際評議会)は、情報セキュリティ及びe-ビジネスの個人スキルを認定する組織/評議会で、アメリカを本拠地としています。「CND」や「CEH」をはじめとする情報セキュリティ資格は世界で高く評価されており、その資格取得者は米国連邦政府の主要機関や大手グローバル企業をはじめ、情報セキュリティの最前線で活躍しています。 GSXは、EC-Council養成講座・認定資格の必要性と優位性を感じ日本に導入、日本におけるマスターディストリビュータとしてトレーニングを提供しています。

    CCT(認定サイバーセキュリティ技術者)

    CCTは、サイバーセキュリティの基礎的なスキルを身につけ、サイバーセキュリティのキャリアをスタートするために必要な基礎を3日間で網羅的に習得する、効率の高い学習コースです。サイバーセキュリティの概念から、実際の技術やツールを使った戦術的な戦略までを網羅。サイバーセキュリティに関する実践的スキル獲得の第一歩としてご活用いただけます。

    CCT(認定サイバーセキュリティ技術者)

    CND(認定ネットワークディフェンダー)

    包括的なネットワークセキュリティシステムにおけるリスクを防止・軽減するために、ネットワークセキュリティ技術者に求められるスキルを3日間で習得します。認定試験の受験を経てCNDを取得します。

    CND(認定ネットワークディフェンダー)

    CSA(認定SOCアナリスト)

    CSAは、トレンドと需要の高い技術スキルを習得するのに役立つトレーニングおよび資格認定プログラム。このプログラムは、SOCチームで広範で活躍できるスキルを習得すことが可能です。集中的な3日間のプログラムで、 SOC 運用の基礎を網羅し、さらに「ログの管理と関連付け」「SIEM の展開」「高度なインシデント検出」「インシデント対応」への展開をしています。

    CSA(認定SOCアナリスト)

    CEH(認定ホワイトハッカー)

    CEHは、セキュリティ脅威、攻撃手法、攻撃ツールの使い方を、座学とオンライン実習を組み合わせ5日間で学ぶコースです。CEH認定資格は、攻撃者の視点や技術を体系的かつ網羅的に学べることから、国際的に知名度の高い人気のある資格です。

    CEH(認定ホワイトハッカー)

    CEH MASTER(認定CEHマスター資格試験対策講座)

    CEHマスターは、CEH(認定ホワイトハッカー)の上位資格となります。
    ホワイトハッカーとして「攻撃者視点」の判断力を習得し、効果的な防御に活かすことができます。

    CEH MASTER(認定CEHマスター資格試験対策講座)

    CPENT(認定ペネトレーションテスティングプロフェッショナル)

    CPENTは、攻撃、悪用、回避、防御が必要なエンタープライズネットワーク環境で「効果的な侵入テストを実行する 方法を実践を含めて集中して学ぶ」プログラムです。従来のペンテストのコースとは異なり、複雑なネットワークに対して効果的な侵入テストを行う方法を学ぶことができる厳格なペンテスト・プログラムです。

    CHFI(デジタルフォレンジック)

    ハッキング攻撃を検知し、告発に必要な証拠を正しく集めるスキルを習得するコースです。高度なセキュリティ研修プログラムで、主要なフォレンジック調査のテクニックや一般的なフォレンジックツールを実地体験できます。

    CHFI(デジタルフォレンジック)

    CCSE(認定クラウドセキュリティエンジニア)

    CCSEの公式トレーニングは、企業がIaaSやPaaSなどのクラウドを利用する上で必要となるセキュリティ概念を理解し、安全にAWS、Azure、GCPなどのクラウドプラットフォームを構成/運用するスキルを4日間の実講習とオンライン実習に詰め込んだ、効率の高い習得コースです。

    CCSE(認定クラウドセキュリティエンジニア)

    CASE(認定アプリケーションセキュリティエンジニア)

    セキュアなアプリを開発し維持管理する方法を2日間で学ぶ、講習とオンライン実習によるブートキャンプ型のコースです。Java メインで開発をされる方にはもちろん、その他の言語やプラットフォームを利用している方にもおすすめです。

    CASE(認定アプリケーションセキュリティエンジニア)

    公式CISSP CBKトレーニング

    公式CISSP CBKトレーニング

    ISC2認定の公式トレーニングコースです。5日間の講習でCBK8ドメインのすべてをレビューし、国際的に認められた情報セキュリティ・プロフェッショナル認定資格である「CISSP認定資格」の取得を目指します。

    公式CISSP CBKトレーニング

    サービス提供の流れ

    STEP1

    ヒアリング・ご提案

    お客様に必要なスキルや修得したい知識のヒアリング、またはご希望の講座等を伺い、最適なプランをご案内いたします。

    御見積や無料相談は、お気軽にお問い合わせフォームからご依頼ください。

    STEP2

    お申込み

    お申込みいただいた内容で、講座受講の手続きを進めさせていただきます。

    STEP3

    サービスご利用開始

    案内に応じて講座を受講いただきます。

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    セキュリティコラム

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